FC Activeの法人化を応援してくれませんか?

これは、2021年の年末にFC ActiveのLINEに登録しているメンバー宛に送った内容です。

メンバーでなくても「バスケが好き」と思う人に協力をお願いしたいです。

誰もが、気軽に、バスケができる環境を継続させたいんです。

長文ですが、最後まで読んでください。

埼玉県久喜市で12年以上活動しているバスケットボールサークル「FC Active」代表の三浦です。

今回は真面目に、これを読んでくれているあなたに対してご協力をお願いするためにお話をさせてもらいます。

少し長くなりますが、あなたに直接関わる重要なことなので、最後まで読んでください。

FC Activeに関わる人だけじゃなく、日本でバスケがやりたいと思っているあなたに直接関係があることです。

「自分には関係ない」

「めんどくさいからもう関わらない」

という人は最後まで読んだ上でそうしてください。

批判も意見も、全て読んだのであれば全てお答えします。

そのうえで、他の方法を一緒に模索していきましょう。

まずは最後まで読んでみてください。

目次

お話が長くなるので、お話する内容を目次として載せておきます。

内容が分かりづらいと思ったらこの目次を参考にしてみてください。

目次

1.あなたへのお願い
2.法人化する理由
 ●理由①
 ●理由②
 ●理由③※最大の理由
3.私の意志
4.法人化したらどうなるのか?
 ●法人化でできること
 ●法人化したら変わること
 ●法人化しても変わらないこと
5.法人化できなかったら・・・
6.最後に補足
7.感謝

長文ですが、私の夢のお話に少しの間だけあなたの時間をいただけると幸いです。

1.あなたへのお願い

結論から言うと、私はこれから

みんながバスケを気軽に長くやれる環境をつくるために「FC Active」の法人化(非営利の一般社団法人化)をしたい

と思っているので、あなたに協力をお願いしたいということです。

ただ、協力というのは難しいことではなくて

FC Activeの活動に参加してほしい

ということです。

2.法人化する理由

「自分には関係ない」

なんて思うかもしれません。

でも、これを読んでいるあなたは、少なからず「バスケが好き」という気持ちを持っているはずだと思います。

そんなあなただからこそ、このお話を最後まで読んで欲しいんです。

そもそも

「なんで非営利の一般社団法人をつくらないといけないのか?」

その答えは、先ほど私がやりたいとお話した

みんながバスケを気軽に長くやれる環境をつくるために「FC Active」の法人化(非営利の一般社団法人化)をしたい

という文の中にヒントがあります。

「みんながバスケを気軽に長くやれる環境」って今ありますか?

ということなんです。

更にいうと、あなたも参加したことがあるごく一般的な草バスケでは、あなたがいつでも「気軽に長くバスケができる環境」を現状つくれないという現実があるからです。

●理由①

その理由の1つ目は、一般的な草バスケ、特にJBA(日本バスケットボール協会)や市町村の大会に登録しているチーム以外の草バスケ(いわゆるエンジョイバスケのような集まり)は、ごく一般の人が運営しているからです。

「なにが悪いの?」

なんて思うかもしれませんが、一般の人が運営しているとその草バスケの存続や管理は運営者に左右されてしまいます。

例を挙げるなら

・人数が多すぎる(少なすぎる)
・人が多過ぎて管理しきれない(いざこざが起きる)
・コロナ対策をしない(注意もしない、施設の決まりを守らない)
・アップをしない(ケガ人が出ても自己責任)
・ケガしても保険が効かない
・新規参加者に冷たい、馴染めない、馴染もうとしない
・バスケだけでなく、応急処置等の専門知識がない
・年齢制限がされていて誰もが自由に参加できない

などのリスクや不満が出やすいというのがよくある話です。

あなたにも実際に経験したことがあるんじゃないでしょうか?

ただ、それだけではなく

運営者の都合で存続が決まってしまう

というのが一番の問題だったりします。

運営者は草バスケの運営が仕事ではありません。

だから、結婚したり、転職したり、子供が産まれたりして運営者の生活環境が変わると運営者が運営できなくなります。

運営者以外の人が頑張って運営を続けても2年くらいしか持たない。

結局その草バスケはなくなってしまう。

私自身が12年間サークル運営をしていく中で、そんな草バスケをいくつも見てきました。

あなたが参加している草バスケの運営者は大丈夫ですか?

草バスケがなくなったりしませんか?

もしなくなったら他の草バスケにいきますか?

その草バスケもなくなったらどうしますか?

FC Activeも私がいなくなったら無くなってしまうと思います。

そうならないためにも、運営が長く続いていく法人をつくることが必要だと思っています。

そうすることで、【あなたが気軽に長くバスケをやれる環境】がつくっていけると本気で思っています。

私が

地域のために

みんなのために

あなたのために

バスケを気軽に長くできる環境をつくることを仕事にすれば(法人化すれば)、バスケができる環境がそう簡単になくなることはありません。

これは、私自身のためではなく、バスケが好きなあなたと、バスケ好きな仲間、そしてバスケをやるかもしれないあなたの子供のためでもあるんです。

●理由②

非営利の一般社団法人をつくる理由の2つ目は、一般の草バスケではいつでも気軽に参加できる環境を常に確保できないからです。

草バスケに参加したことがあるあなたならよく分かると思います。

参加しているバスケが毎週決まった時間に必ずできていますか?

答えはNOの人がほとんどだと思います。

ほとんどの草バスケは各自治体が管理している公共の体育館で行っていると思います。

その体育館を使うには事前に抽選で当選しないと使用することができません。抽選でないところもあると思いますが、人口が多い地域ではそれが当たり前になっています。

もちろん久喜市も例外ではありません。

特にSNSを使うことが普通になった今では、草バスケの集まりをつくるのが簡単になって、以前に比べて草バスケチームが多くなり(バスケ以外のスポーツをやる人達も当然いるので)、体育館を使用するにも競争が激しくなっています。

(そのうちいくつもの団体が設立しては無くなっているかということも考えてみてください)

「市町村の小中学校の体育館を使えば?」

なんて思う人もいるかもしれませんが、学校の行事があれば体育館は使えませんし、小中学校の体育館も利用したい団体で抽選することもしばしばあります。

コロナ禍の今では、学校が休校になれば当然のごとく体育館も使えなくなります。

あなたも

「いつもの時間なら参加できたのに・・・」

なんてことがあったりするはよくあることだと思います。

時間と場所が常に決まっている

というのはあなたにとっても結構重要なことですよね。

特に社会人の人であれば事前に予定が決まっているとプライベートの計画も立てやすいと思います。

そこで、非営利の一般社団法人をつくることで、できるだけ【時間と場所が常に決まっている】という状態をつくることができます。

私がつくろうとしているのは『総合型地域スポーツクラブ』です。

簡単にいうと「行政に活動を認められた地域住民のためのスポーツクラブ」です。

なので、行政との話し合いで活動拠点になる場所(体育館)を行政の協力のもとに確保することも可能になってきます。

総合型地域スポーツクラブを詳しく知りたい人はこちらを読んでみてください↓↓

埼玉県HP「総合型地域スポーツクラブ」

※埼玉県のHPに飛びます

一般的な草バスケとは違って、行政から認められた団体をつくることで活動場所を確保しやすくなる(絶対ではありません)ので、あなたがバスケをやるためのスケジュールも組みやすくなって「やりたい時にバスケができる」という環境をつくることができます。

つまり【あなたが気軽に長くバスケがやれる環境】を整えられるということです。

●理由③※最大の理由

一般社団法人をつくる3つ目の理由は、公式から外れているバスケをやりたい人達のための半永久的なバスケをやれる環境をつくりたいからです。

これが最大の理由です。

ここで言う「公式」とは

・中学校や高校、大学の部活やサークル
・ミニバスやクラブチームといった未成年向けの団体
・JBA(日本バスケットボール協会)や自治体の大会に登録している社会人のクラブチーム

といった「チームとしてしっかり活動している団体」のことを指します。

こういった公式のチームに所属している人達は、ほとんどの場合、体育館が確保できていて(もちろん運営側の苦労があってのことですが)、さらにはチームメイトもいて最低限バスケがやれる環境が整っています。

では、これを読んでいるあなたはどうでしょうか?

この「公式」に属さないバスケをやりたい人達って実はかなり多いんです。

・仕事が忙しくてバスケから離れた人
・休みが不定期で決まった曜日に参加できない人
・子供が産まれてなかなか都合がつけにくい人
・部活が合わなくて辞めてしまった中高生の子
・ミニバスが合わずに辞めた子
・どの部活、どのサークルにも所属していない(所属できない)大学生
・いつ転勤するか分からずチームに所属できない人
・年配だからと参加を断られた(受け入れてもらえなかった)人

といった「チームに所属するのは難しい(または所属したくない)けど、バスケを継続してやりたい人」という人はかなりいます。

私が12年間「FC Active」というバスケサークルを運営してきましたが、参加してくれた人達の8割以上がこういった「公式から外れた人達」でした。

その数およそ250人

私が出会った人達だけでもこの人数です。

こういった「公式から外れた人達」がバスケをやる場所ってどこでしょうか?

草バスケくらいでしょうか?

でも、先ほどもお話した通り、草バスケのほとんどは長続きしません。

そもそも、「公式から外れた人達」を集めた草バスケは「メンバーの生活環境が変わって存続できない」ということも当然起きてきます。

そうなると

赤の他人が集まって、バスケをやる。

しかも10人ちゃんと集まってゲームができる。

気持ちよく参加できる環境も整っている。

気軽に安心して長く続けられる。

そんな場所ってないんです。

私はそういった「公式から外れた人達」にもバスケを長く気軽にできる環境をつくりたいんです。

バスケが好きなのに、小さな理由でバスケを諦めて欲しくないんです。

1人で公園のリングでシュートを打っている人に

「バスケやる場所ならあるよ」

と、自信を持って言える場所(環境)をつくりたいんです。

法人化したらそれができます。

法人化したら、私自身が先頭を切って、みんながバスケを気軽にできる場所をつくります。

でも・・・

もし・・・

私が死んだとしても・・・

法人をつくれば運営を引き継いでくれた人が運営を続けてバスケが気軽にできる環境は残ります。

半永久的に続く、誰もがバスケを気軽にできる環境をつくりたいんです。

※私がここまで真剣にお話するのも、私の過去にあった出来事があるからです。

その出来事についてはこちらを読んでもらえれば分かると思います↓↓

【FC Activeが誰でも受け入れるわけ】

3.私の意志

非営利の一般社団法人をつくるために協力(参加)してくれませんか?

私は12年間FC Activeの運営をしてきました。

集まったお金は、イベントの際の備品や参加費軽減のために使ったり、普段使っているビブスやタイマー、その他の備品を購入するために使っています。

でもこれだけ長く活動していると運営費も貯まっています。

いや、貯めています。

現実的なお話をすると、非営利の一般社団法人をつくるための費用が約100万円ほどかかるからです。

・法人の登記をするための登記費用や依頼手数料など含めると約40万円
・法人の事務所を構えるための1年分の事務所賃料約60万円(本当は2年分必要になります)

私自身は完全にリスクを背負ってこの法人化をしようと思っています。

正社員の仕事も辞めました。

法人の代表は副業になるからです。

今の自分の生活費は貯金を取り崩しています。

でも、12年以上もかけてバスケを通じて関わってきた人達や、今現在バスケがやりたいと参加してくれている人達のためにこの活動をずっと続けていきたいんです。

12年間で関わってきた人はおよそ300人以上になりました。

国内では北海道~沖縄出身の人。

海外はアメリカや中国、韓国、フィリピンの人まで参加してくれたんです。

今、バスケに限らず草スポーツは、人を集めるにもお金がかかるようになってきました。

人を集めるために使うサイトがどんどん有料化しているからです。

本来なら、参加費を値上げして人を集めるためにお金を使いたいところですが、それは絶対にやりたくありません。

高校生や中学生に毎週高い参加費を求めるのは違うじゃないですか?

いつでも気軽に参加するために高い参加費を払うのも違うじゃないですか?

それを避けるためにも法人化をしたいんです。

そのためには、あなたの参加が必要です。

あなたの参加費が、そのまま法人化をするための資金になります。

あなたの参加費が、バスケが気軽に長く続けられる環境をつくるための土台になります。

私はあなたの参加費を大切に使って、あなたがバスケを楽しめる環境をつくるために活動します。

正直この仕事は儲かるような仕事ではありません。

「総合型地域スポーツクラブ」はほとんどの場合、国からの助成金によって成り立っているからです。

あなたの参加費は、法人の運営費に直接使われます。

私の給料は、助成金から運営費を引いた残りになるでしょう。

助成金が出なければ、無給で働くことになるかもしれません。

でも、私はこれがやりたいんです。

ここまで関わってきたバスケが好きな人達のために、公式から外れた人達のために、半永久的にバスケが楽しめる環境をつくっていきたいんです。

4.法人化したらどうなるのか?

ここでは

・法人化でできること
・法人化したら変わること
・法人化しても変わらないこと

の3つをお話させてもらいます。

●法人化でできること

もし、法人化ができたら、こんなことができると思います。

・初心者~上級者、男女、年齢関係なく参加できるバスケサークルの今まで通りの活動
・部活にもクラブチームにも所属していない中高生だけのバスケサークル
・誰でも参加できるバスケ大会の開催
・定期的な体育館の確保
・体育館の無料開放
・運営者に左右されないサークルの運営
・子供向けのバスケスクールの開催
・大人のためのバスケスクールの開催
・バスケを仕事にできる環境
・地域の学校への部活動指導(教員の負担軽減)
・専門知識を持った人の配備
・スポーツ保険の適用
・地域の人達とのバスケ以外の交流

など、これ以外にも可能性は秘めています。

もちろんここに挙げたことは、あなたが全て参加する必要はありません。

今まで通り、あなたの都合で、参加したいものに参加してもらうだけで大丈夫です。

●法人化したら変わること

今現在参加してもらっている人は

「法人化したら何が変わるのか?」

が心配な部分だと思います。

変わる部分は以下の2点だと考えています。

①活動場所が変わる可能性があります。

行政の協力のもとに活動していくとなると、行政が指定した場所で活動をすることも十分考えられます。ただ、久喜市内であることは確実なので、かなりの移動距離が必要になってくるということは考えられません。

場合によっては、今まで通り、久喜市総合体育館や鷲宮体育センター、栗橋B&G海洋センターといった施設を使うこともできるかもしれません。

これについては、現時点では確実なことは言えないので、ここは可能性として念頭に置いておいてもらえると助かります。

②今以上の活動が増えます

「法人化したらできること」にも書いたように、法人化をするとバスケはもちろんのこと、バスケ以外にも活動が広がっていくことが予想されます。

行政が認めた法人だからこそ、地域貢献の活動もします。

地域の人達との交流の場づくりもしていくと思います。

地域に根差した活動をしていくことでより長く活動を続けていくことが可能になります。

ただし、これについても先ほどお話した通り、全ての活動にあなたが参加する必要はなく、あなたの都合に合わせて参加してもらうだけで大丈夫です。

●法人化しても変わらないこと

法人化しても今まで通り変わらないことは以下の3点を考えています。

①参加費は変えません

今現在メインで活動している以下の4つ活動

1.通常の活動
2.初心者・女子向けの活動
3.練習メインの活動

4.平日バスケ

については参加費は変えるつもりはありません。

「誰でも気軽に長くバスケを楽しめる環境」にするにはここは変えたくない部分でもあるからです。

ただし、その他の活動に関してはスクールなどとして変更になる可能性は高いということはここでお伝えしておきます。

②活動内容や曜日は変えません

先ほども出てきた4つの活動

1.通常の活動
2.初心者・女子向けの活動
3.練習メインの活動

4.平日バスケ

については、活動内容も活動の曜日も変えるつもりはありません。

「日曜だから参加できる」という人もいるのが事実なので今現在活動している曜日は変えることはないと思ってください。

ただし、施設の利用状況によっては活動時間が変更になる可能性はあるので、そこは念頭に置いておいて欲しい部分です。

③連絡方法は変えません

今現在FC ActiveのLINEアカウントから予定などを送っていますが、これについても変更はありません。

あなたが参加したい時に三浦まで連絡をくれるだけで参加できます。

ここまでお話した通り、「法人化するにあたってあなたが何かをしなければならない」ということはほぼありません。

唯一のお願いは

今まで通り参加してもらって

今まで通り参加費を払ってもらうだけで構いません。

参加すること自体があなたのため、また、他のバスケをやりたい人達のためになるという意識を持ってもらえたら言うことはありません。

5.法人化できなかったら・・・

私自身、かなりの意志を持って法人化を目指します。

でも、法人化できなかった時のことも重要です。

もし、法人化に至らなかった場合は、集まったお金は参加してくれるあなたに還元します。

それは、参加費を一時的に無料にするかもしれませんし、無料のイベントを開催するかもしれません。

どんな形であれ、あなたの参加費はあなたのために使います。

6.最後に補足

ここまで読んでもらっても、私のお話の至らない部分があって

「法人化するメリットが分からない」

ということもあるかもしれません。

そこで、1つの論文を紹介します。

東洋大学で講師をされている「谷塚 哲」さんという方が書かれた論文です↓↓

谷塚哲さんの論文はこちら

この論文を読むと

「なぜ一般の人がボランティアとして運営するのが好ましくないのか?」

「株式会社じゃなくて、なぜ一般社団法人なのか?」

「非営利ってなに?」

という疑問が解消されると思います。

是非全文を読んでみてください。

7.感謝

ここまで読んでもらって本当にありがとうございます。

心から感謝します。

FC Activeを法人化するには、正直、私1人ではできません。

あなたの協力(参加)があって達成することができます。

ここまでこれたのも、今まで参加してくれた人がいたから。

これからも運営をしていこうと思えるのも、あなたや、これから参加したいと言ってくれる人がいるからです。

法人化が達成できなかった時は「FC Activeがなくなる時」かもしれません。

でもそんなことはあなたにとって関係ないことかもしれません。

でも

私はFC Activeを法人化したいんです。

あなたがバスケを長く続けるために

あなたの子供がバスケを気軽にできる環境をつくるために

バスケがやりたくても諦めていた人達のために

そして

いつも通りみんなとバスケを続けていくために

少しだけ力を貸してください。

よろしくお願いします。

2021年12月29日

FC Active代表 三浦

法人化に協力したい!興味がある!

と思っていただいた方は、下記のLINEアカウントに登録していただきたいと思います。

友だち追加

このアカウントでは2022年3月から1ヵ月に1回の頻度でFC Activeを法人化するための活動報告をしていきます。

これは応援してくれるあなたのためでもありますが、三浦自身にプレッシャーをかける意味もあります。

是非、見守っていただくと共に、アドバイスやご協力をいただけると助かります。

尚、遠方で協力(参加)できないという方も是非LINEアカウントに登録してください。

今後、遠方の方でも協力していただける内容を予定しています。

ご協力のほどよろしくお願いします。

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